2012年08月31日

感謝とはドイツ語でダンケシェ

感謝の言葉を綴る日々。


毎日が、感謝の連続で過ごしている。

感謝ができなくなったときに、人は惨めになる。



どんな宗教でも、哲学でも、感謝という言葉が出てくる。

人にとって、とても大事な言葉なのかもしれない。

いや、動物だって植物だって大事なんだと思う。

生きているから、感謝がある。

ダンケシェ〜。



感謝があるから、感動できるんだ。

心を動かすのは、いつも感謝だ。



アートセキュリティ
イベントスペースロックス
カジュアルイタリアンオッジ
posted by ムーミン at 18:45| 感謝 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月04日

感謝を忘れずに。株式会社レイズについて。

感謝があればなんでもできる。

感謝があればこんなこともそんなことも、はたまたこんなことやら、様々ある。

感謝は伝わる。

どんな形であれ、感謝をわすれてはならない。



心に感謝を描いて、今日も生きよう。






そう。


負けてはいけない。

感謝すれば負けない。







株式会社レイズを紹介。

株式会社レイズ







命の限り、感謝しよう。


感謝すれば、感謝で帰ってくるから。






感謝とともに生きてきた、この数十年間。

ていうか、別に死んだりするわけではありませんよ。









感謝、感謝。

忘れないでいきようね。
posted by ムーミン at 16:19| 感謝 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月06日

ソクラテス。団結。FUNK。シビレエイの法則


日本として団結する時期ではないかと思う今日この頃。




感謝すれば、感謝が返ってくる、という方程式で今日も頑張るさ。

かの有名な哲学者ソクラテス。

シビレエイの法則というものがる。

シビレエイはなぜ、人や動物をしびれさせることができるのか?

なぜか?



なぜだろうか?














それは、シビレエイがずっとしびれているかに他ならない。

これは科学的な実証があるので間違いのない方程式である。

だから、感謝をすれば感謝が帰ってくるのは原則である。

当たり前のことなのである。



哲学とは、疑問である。と、本で読んだことがある。

知りたいという欲求が哲学となる。

疑問があるから知りたいものなのだ。

誰もがそう。

ソクラテスも、紀元前のローマで、知恵者といわれる人たちを

喝破していき、最後は死刑となるが、なぜなのか?



なぜか?



なぜなんだ?








そう、その当時神話が当たり前の時代である。

説明しよう。

セイント聖也みたくパルテノン神殿みたいなものがあり、

神がいるんだっていうのが当たり前の時代。信じている時代。

しかし、ソクラテスは言うのです。

『あなたは知恵者と呼ばれているが、神と会ったことがありますか?』と。

傲慢な知恵者達は怒り、最後はソクラテスを殺してしまうのです。

ソクラテスは、単純に知らないことを知っている、と言い回ったんですね。

これを、無知の知といいます。

だから、結局知ったかぶりじゃないの〜的な啓蒙活動を行ったために知ったかぶりの

人たちの怒りを買ってしまったのです。その当時当たり前のように誰もが

神話を信じている時代だったのです。








続く














北九州パチンコ

磊らく(和食洋食)

フレアバーテンディングBAR




posted by ムーミン at 19:25| Comment(11) | 感謝 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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